インドで致死率の高い"ニパウイルス"の感染


▼ページ最下部
001 2026/01/28(水) 12:43:58 ID:Wp40tHHoHU
インドで致死率の高い"ニパウイルス"の感染が確認される。
治療薬やワクチンはなく致死率は75%。

RNAタイプのウイルスなら、あの薬💊で対応出来そうですが、情報収集が必要です。

9割の日本人はコロ枠多重接種者。
しかも、免疫力は剥がされている。
日本に上陸したら、忽ち感染し死に至る。

半数~3分の2はいなくなるでしょう。

返信する

002 2026/01/28(水) 12:59:04 ID:fzUq.YK8fk
 なぜコウモリってそんな不潔な菌を色々保有してるワニの
なにか見た目怖いコウモリを悪者にしてる製〇会社や
ウィルス造ってる会社のプロパ

返信する

003 2026/01/28(水) 13:23:12 ID:dR2/gIfWv.
凶悪なネズミ

返信する

004 2026/01/28(水) 13:42:28 ID:5EuXFyX7JA
一般的に致死率が高いってことは感染力は低い。

返信する

005 2026/01/28(水) 14:12:10 ID:MvRiS.kzWM
また支那が漏らしよったん?

返信する

006 2026/01/28(水) 14:41:45 ID:jGlQEjpMso
コウモリが新型感染症の感染源になりやすい理由

コウモリは、他の哺乳類では致命的となるウイルスを体内に持っても、自身はほとんど病気にならない。
コウモリは数千〜数百万匹という巨大な密集コロニーで生活し、長期間生存する。これによりウイルスがコロニー内で
絶えず伝播・進化し続ける環境が生まれている。
翼を持つ唯一の哺乳類であり、長距離を移動するため、ウイルスを広範囲に拡散する能力が高い。
哺乳類の約4分の1はコウモリ(約1,400種以上)であり、多くの異なる種類のウイルスを宿す可能性がある。
小型哺乳類としては異例の長寿であり、長期間ウイルスを保持して環境中に排出し続けることができる。
開発行為によりコウモリの生息地が減り、農地や都市部へ移動することで、ヒトや家畜と接触する機会が増えている。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:2 KB 有効レス数:6 削除レス数:0





薬掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:インドで致死率の高い"ニパウイルス"の感染

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)