健康のためにゴルフ


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001 2026/10/04(日) 09:43:39 ID:O2FRL7Zm8U
歳とっても出来るスポーツとは言うけれど・・
ゴルフ場で昇天してしまう方も居るし、意外にハード

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002 2026/10/04(日) 09:46:15 ID:O2FRL7Zm8U
自分は20数年ぶりにコースでプレイしてみたけど・・
ハーフ2ホール終えたとこで脚がつって終了

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003 2026/10/04(日) 13:29:11 ID:HMooG.n97k
後ろのグループが追いついてきたら
バタつくねん

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004 2026/10/04(日) 14:23:05 ID:eecpC3yT5c
受け身の練習必要

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005 2026/10/04(日) 14:28:52 ID:???
自衛隊・警察・消防では
そんなことをするのは普段の訓練を真面目にやっていない証拠だと
言われるとか・・・
ところが
ほんの一握りの上層部になると政治的な必要に迫られて急にやり始めるから
当日は、あいそ笑いでニコニコしているものの
一週間くらいは、接待のストレスに加えて
筋肉痛やら膝・腰・肩・腕が激痛になって機嫌が悪いので
だれも近づかないらしい (^。^; )

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007 2026/10/05(月) 08:43:01 ID:MDO4iMjT7Y
ゴルフのプレー中に突然死が多い主な理由は、以下の3つとされています。

【1】年齢層

突然死の主な理由としてまず考えられるのが、ゴルフをプレーする人の年齢層です。
ゴルフ人口の年齢で最も多いのは、60~70代。
高齢になればなるほど心臓に異常のある人は増え、心筋梗塞のリスクとなる生活習慣病
(糖尿病、高血圧、脂質異常症、肥満)を持つ人も多くなります。

【2】スタート時間

心筋梗塞は、早朝や起床後2~3時間ほどの間に起こることが多く、生理的に血栓傾向が高まる
午前8~10時の間が最も危険です。
ゴルフのスタート時間はその時間帯と重なる可能性が高く、激しい運動やコンタクトを伴わなくても
突然死が起こりやすい状況になりがちです。

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008 2026/10/05(月) 08:44:28 ID:MDO4iMjT7Y
【3】心拍数と血圧の急激な上下動

ゴルフは、ショットの際に瞬間的に全身の力を振り絞ることになり、心拍数や血圧が急上昇します。
周囲から見られているという意識も伴って、ショットやパットの際には緊張状態になりがち。
緊張するとアドレナリンなどのホルモンが分泌されて血圧が上昇し、心拍数も増加します。
心拍数と血圧が乱高下することで、心臓や血管に大きな負担をかけることに。

特に、喫煙や脂質異常症からくる血栓傾向があると、ショット前後の心拍数と血圧の急激な上下動が引き金となり、
心臓に酸素をおくる冠動脈が詰まってしまう危険度が高くなります。

ティーショットをミスして、アップダウンのあるコースを焦って走り、緊張して打つセカンドショット――
それが実は一番危険な瞬間なのだそうです。
ゴルフ中は汗をかく割に、水分摂取を怠りがち。
加えて、お昼どきにはクラブハウスでお酒を楽しみ、アルコールの利尿作用も相まって血液粘調度が上昇し、
心筋梗塞や脳卒中のリスクは一気に高まることに。
とくに冬の寒さは、心疾患や脳血管疾患といった循環器疾患にとっては大敵です。

夏場は更に、熱中症や脱水という危険な要素が加わります。
熱中症は、真夏はもちろんですが、暑くなり始めの暑熱順化(暑さに慣れること)出来ていない時期こそ注意が必要です。

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009 2026/10/06(火) 11:03:28 ID:pFumu8SWPc
地方のゴルフ場だけど行ってみたら、客の殆どが年寄りばかりだった
働いてるスタッフも熟年が多く驚いた
見かけた若者は研修生とおぼしき女子が1人居たくらい
まあ、自分も還暦過ぎなんだけどねw

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