毎日風呂に入る奴は認知症やうつのリスクが低い


▼ページ最下部
001 2025/12/16(火) 09:14:55 ID:uDr0wO2tnk


俺の理論の夏はシャワーで、冬は2日に一度じゃダメだった、、、悲しい

.

返信する

※省略されてます すべて表示...
013 2025/12/19(金) 19:09:41 ID:S7xJkCBDno
[YouTubeで再生]
江戸時代には、今のようにコンパクトで精度のよい爪切りは存在しなかった。

そのため、夜には薄暗い行灯の下、大きなハサミで爪を切ることになる。
どんなに細心の注意を払ったところで、どうしても深爪にならざるを得なかった。

江戸時代の日本人は80%が農民だったので、深爪した翌日の農作業中に
傷口から土中の細菌等が入って破傷風になり、命を落とす人もいた。

再三にわたる「夜、爪を切ってはいけない」という警告も虚しく、
なかなか改善には至らなかった。
明るいうちに爪を切りたいのは山々なのだが、利便性のよくなかった時代では、
今より遥かにやることが山積みで、昼間は時間が取れなかったのだ。

そのため、爪切りが原因で、親の死に目に会えない(=親より先に死んでしまう)
というケースも実際にあったらしい。

そこで、「夜、爪を切ると親の死に目に会えない」という言い伝えが生まれ、
世に広まったのである。

返信する

014 2025/12/19(金) 20:14:39 ID:ZjDX2W7o2U
>>13
いい勉強になったyo
39っ!

返信する

015 2025/12/20(土) 08:23:32 ID:7vCEp.jY7M
爪切りツールや照明器具が進化したおかげで、
現代では夜に爪を切っても問題ないということか

返信する

016 2025/12/23(火) 09:16:32 ID:JbnUF3WziA
時代が変わって今では気にする必要がなくなったものといえば、
「風水」なんかもそうですね。

たとえば、「北東(鬼門)と南西(裏鬼門)に水回りや玄関を置くと凶」
という言い伝えは有名ですが、歴史的には、光が乏しく風が淀みやすい位置に
“汚れが溜まる”という衛生感覚から来た面があります。
つまり、“鬼門”の根拠の多くは、湿気や衛生の問題に還元できます。

現代の建築なら、方位そのものより「通風経路の確保」「自然採光・機械換気の併用」
「掃除動線」「臭気の逆流対策」「雨掛かり・防水ディテール」が決定要因になります。

北東の水回りでも、外壁側で開口を取り、内装下地に防カビ仕様、24時間換気・局所換気・
天井扇の併用、下地勾配の丁寧な施工、清掃しやすい器具選定とすれば“凶意”は消えます。

鬼門回避で家事動線や採光を損ねるほうが、長い目で見れば“暮らしの凶”になります。

たとえば私の知人は、鬼門を避けて設計した結果、トイレが居間と隣接してしまい、
トイレの排泄音などが居間に丸聞こえの気まずい家になってしまいました。

返信する

017 2025/12/23(火) 09:24:12 ID:YWza45hKlc
単純に湯船に浸かるということで、体中の血行が良くなるからだよ。
認知症は脳の障害であり、脳の部位が壊れるからなるもの。
でその原因は脳内の血管によるもの。
血流が良ければ障害になることはないからね。

返信する

018 2025/12/25(木) 13:25:59 ID:AhIQzatczo
019 2025/12/28(日) 00:17:26 ID:t8f79cbx2.
今日の寒さでシャワーだけで済ませるのは
私には無理です
湯船に入浴剤を入れて温まりました
今、体がポカポカして気持ちいい

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:8 KB 有効レス数:19 削除レス数:0





健康と病気掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:毎日風呂に入る奴は認知症やうつのリスクが低い

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)