>>18 それでは私が、より趣旨に近い話をば
大学の時に1年半ほど付き合っていた彼女、因みに別れた要因は、新しい彼女が出来から別れて貰いました。
そんな彼女から27歳の時に電話があり、聞けば大学時代の友人関係を複数辿って電話番号を知ったとの事。
結婚することになったから一度会いたいと。ここまではベタな話なんですが、こちらは独身ですし当然の如く
ラブホに行ってヤルことやりながら話を聞いて別れましたが、後日も幾度か電話があり、逢う度にラブホと
ことを7~8回繰り返していたある日、妊娠したと。
当時は既にマイルーラは販売終了になっていましたが、ジェル状の殺精子剤はまだ販売されていて
旦那との性交の前には必ず殺精子剤を入れているし、排卵日とかも気にしてるから旦那の子ではないと。
どうするの?と聞くと偶々旦那もB型だし、このまま産むと。ここまでは、托卵男子になってしまう~という段階です。
ところが結果は拍子抜けする結末を迎えまして、後日電話があって「降ろした」と。旦那には流産したと報告したそうで
元々、旦那とは積極的に望んだ婚姻ではなかったが為に、一時の迷いで托卵をも考えたようですが、いざ、子育てを
具体的に描くようになると旦那への背徳感や自分に対する自責の念などから「降ろした」そうです。
その件があって以降、一切の連絡は途絶えました。
結論:なんやかんや言っても女も中々踏み切れない、それが托卵だと思います。
返信する