健康のための食事


▼ページ最下部
001 2023/03/09(木) 17:05:31 ID:pqW50Mk1jM
別にメタボでもないのだが、
体型維持のために基本的には毎日アスリート食を食べている
ブロッコリーとささみ(またはムネ肉)が有名で、
健康を気にしている人はこういったものを食べている人も多いだろうが、まあ味気ない
俺は太らないメニューを日々研究しているが、みんなどうよ?

返信する

※省略されてます すべて表示...
055 2025/06/01(日) 16:50:56 ID:g.1cy1bDh2
>>54
参考になります

返信する

056 2025/07/21(月) 11:03:08 ID:mUWXvH9Xiw
[YouTubeで再生]
【真剣】なぜ野菜が毒なのか解説する

返信する

058 2025/12/28(日) 12:28:43 ID:6ipWjijjqI
>>1
鶏胸肉とカリフラワーだけを半年間食べ続けた女性が急性膵炎を発症
https://karapaia.com/archives/573941.htm...

長期間、脂肪を摂らない食生活を続けると、胆嚢が十分に収縮しなくなる。

すると胆汁が外に出ず、内部で濃縮される。
これは胆石の要因となる。

胆石が胆管や膵管の出口付近に詰まると膵液の流れが妨げられ、
膵臓で消化酵素が異常活性化することがある。

これが命に関わる病気、急性膵炎の原因の一つ。

返信する

059 2025/12/29(月) 07:49:53 ID:yU8TI0gX9M
>>54
俺も冗談抜きで、糖質を摂らないようにして、代わりに脂身の多い肉や、
卵、バター、チーズなどから脂質を摂りまくったら、内臓脂肪がごっそり落ちて、
コレステロールと中性脂肪も下がりまくって基準値以下になったよ。

・アブラを摂っても(身体の)アブラは落ちる。

・糖質を摂れば(身体の)アブラは増える。

まさに、糖質を摂って血糖値が上がると、膵臓からインスリンが分泌されて、
そのはたらきで血糖を中性脂肪に変換して身体に蓄えることで血糖値を
下げようとするから、肥満や中性脂肪の増加につながるんだよね。

返信する

060 2025/12/29(月) 14:45:20 ID:j/nT/PpkMU
そういう情報を信じて脂質多め、糖質少なめ生活をしてたけど、2年前に膵炎になってしまったよ。
その後は腸炎になったりと散々です。。

体質もあるのかもしれんけど、
結局のところ、なんでも満遍なくたべるのが良いのかも。

返信する

061 2026/01/13(火) 18:01:07 ID:ss.fV3ZAzY
>>60
あんたの年齢はいくつか知らんが、
脂質は年をとったらなるべく採らない方が良いんだよ。
いや、多少は必要なのだが、内容をよく考えて採るべき。
魚の脂(EPA・DHA)は血液をサラサラにし、認知機能の維持にも役立つ。
植物油(オリーブオイル、アマニ油など): 血管の健康をサポートする。
控えめにしたい脂質は飽和脂肪酸、トランス脂肪酸。
お肉の脂身、バター、スナック菓子、加工食品などは、摂りすぎると動脈硬化のリスクを高める。

返信する

062 2026/01/13(火) 19:50:54 ID:aGY7gMbrDY
週に2回絶食する。
その日は豆乳二合(を3回に分けて)と、白湯だけを飲む。
ただし2日続けてやらずに2日は空ける。

返信する

063 2026/01/28(水) 18:01:43 ID:u/LimaFLvo
健康に気を付けようと思うのですが
玄米にするか、白米に雑穀を混ぜたものにするか
どっちがいいのでしょうか?

返信する

064 2026/01/28(水) 18:09:01 ID:0zUydM.eKc
ウンコはどうだろう?
ウンコを食べたらどんな効果があるんだろう?

返信する

065 2026/01/28(水) 18:25:40 ID:u/LimaFLvo
うんこは食事の搾りかすみたいなものなので栄養はあまりないのでは?
だしたてならまだよいと思うのですが、出してから時間がたったうんこは、ばい菌が繁殖して危険でしょう

返信する

066 2026/01/29(木) 18:57:31 ID:WvbLcW2gnY
●定説「赤身肉は心臓に悪い」は「誤解」、本当の悪者はその隣にいる【心臓外科医が提唱】

2024年11月28日(木)16時40分
ハティ・ウィルモス

<飽和脂肪酸を多く含む赤身の肉は「健康によくない」、悪玉コレステロールが増え、
心臓発作や脳卒中を起こしやすい――という従来の定説を覆す>

心臓の病で死にたくなければ赤身の肉(つまり飽和脂肪酸の塊)はできるだけ食べるな。
私たちはそう教わってきたが、これに異を唱える医者がいる。

心臓外科医のフィリップ・オバディアだ。

「私の食べるものの大半は動物性タンパク質。つまり肉と魚介、そして卵と乳製品だ」
と、彼は言う。
ただし調味料やタマネギ、ニンニクは使うし、たまにアボカドも食べる。

オバディアによれば、赤身の肉が心臓に悪いというのは「とんでもない誤解」だ。

飽和脂肪酸を多く含む赤身の肉を常食していると血液中に悪玉コレステロールが増えて
血管内にプラークがたまり、血流が阻害されて心臓発作や脳卒中を起こしやすい ──
というのが従来の定説だが、本当の悪玉は肉と一緒に食べる大量の「精製された炭水化物」だと、
オバディアは言う。

返信する

067 2026/01/29(木) 19:01:36 ID:WvbLcW2gnY
「西洋風の食事では、どうしても肉と一緒に、精製された炭水化物や加工食品を食べてしまう。
それが問題なのに、なぜか肉ばかりが悪者扱いされてきた。
心臓病の根本原因であるインスリン抵抗性と炎症に対処するには、精製や加工をしていない
ホールフードを用い、炭水化物を減らすのがベストだ」

つまり白いパンやパスタ、白米を減らし、全粒粉のパンや玄米に替えること。

「糖尿病にも癌にも、高血圧にもアルツハイマー病にもインスリン抵抗性と炎症が関与している」
と、オバディアは言う。

「炭水化物を控えて動物性タンパク質をたくさん取る。そうすればインスリン抵抗性に対処し、炎症を防ぎやすい」

返信する

068 2026/01/31(土) 12:14:06 ID:1vfNxLv4yM
オートミールが悪玉コレステロール値を大幅に低下させる可能性、新研究で明らかに
https://forbesjapan.com/articles/detail/9077...

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:76 KB 有効レス数:65 削除レス数:3





健康と病気掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:健康のための食事

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)